【スマレジ】ペイゲートステーション(PAYGATE Station) の月額・手数料・料金を解説

ペイゲートステーション(Paygate Station)の月額手数料

スマレジのペイゲートステーション(PAYGATE Station) が気になっているそこのあなた!

お店に導入したいけど、月額や手数料、初期費用がいまいち分かりづらいですよね。

この記事では、ペイゲートステーションの月額や手数料など、

料金関係について詳しく解説していきます。

最初に結論から言うと、PAYGATE Stationの料金体系については以下の表のようになっています。

通常料金キャンペーン料金
初期費用0円0円
月額費用3,300円3,300円
端末代金30,800円0円
手数料(業界水準3.24%~)要お問い合わせ

ただし、決済手数料については「要お問合せ」とあり公式サイトでも情報がないので、詳細については

スマレジ公式サイトで問い合わせる

しかないようです。

今ならスマレジ・PAYGATE リリースキャンペーンとして

  • 手数料が3.24%からさらに引き下がる
  • 端末代金30,800円(税込)が無料

とお得になっているので、詳細については公式サイトで問い合わせてみましょう。

\1分で終わる入力フォームで簡単/

キャンペーンの終了時期は未定ですが、端末代無料は台数限定なので、お申し込みはお早めに!

この記事では、

  • ペイゲートステーション(PAYGATE Station) 料金について
  • ペイゲートステーション(PAYGATE Station) の特徴
  • ペイゲートステーション(PAYGATE Station) を導入すべき人
  • ペイゲートステーション(PAYGATE Station) の口コミなどなど

について徹底的に解説しますので、気になった方は以下の情報も参考にしてみてくださいね。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)の月額、手数料、端末代金

冒頭でも記述したように、ペイゲートステーション(PAYGATE Station)の料金体系は以下のような具合です。

通常料金キャンペーン料金
初期費用0円0円
月額費用3,300円3,300円
端末代金30,800円0円
手数料(業界水準3.24%~)要お問い合わせ

気になるのが、

他の決済代行サービスの料金相場」と比べて高いの?安いの?

というところですよね。

決済代行サービスにも様々な種類があるので一概には言えませんが、

主な決済サービスの料金体系の相場について簡単に解説します。

初期費用の相場

初期費用の相場

初期費用の平均的な価格帯は数千~万円前後

店舗での決済だけでなく、オンライン決済に対応しようとすると、

ECサイトにシステムを導入する

必要があるため、その分の初期費用としているサービスが多いです。

初期費用の平均的な価格帯は数万円前後となっていますが、

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)については「店舗決済のみ

となっているため、その分初期費用がかからないということですね。

月額利用料の相場

月額利用料の相場

数千円程度(3,000円~8,000円)

月額利用料が0円のものや、高額であれば数万円と幅が広いです。

月額利用料がないところは、決済手数料や売上金の振込手数料でその分を補填しています。

なので、結局総合的に見ればランニングコストが変わらない場合もあります。

月額利用料を設定している多くの企業では、平均的に数千円程度(3,000円~8,000円)です。

なので、ペイゲートステーション(PAYGATE Station)は概ね平均的と言えるでしょう。

端末代金の相場

端末代金の通常価格は30,800円と、他の決済代行サービスと比べると比較的高めに設定されています。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)の端末は非常に機能的で拡張性が高く、

あらゆるシーンで活用できることを考えると、十分に相応の価格だと言えるでしょう。

さらにいまなら端末代金が0円になる非常にお得なリリースキャンペーンが開催されています。

台数限定のキャンペーンなので、もしペイゲートステーション(PAYGATE Station)を候補にしているなら早めに申し込んでおいたほうがいいでしょう。

手数料の相場 

決済手数料の相場

決済手数料の業界水準は「3.24%~3.74%」

多くの決済代行サービス会社は、決済手数料として「3.24%~3.74%」を設定しています。

これがいわゆる業界水準値です。

ただし、ペイゲートステーション(PAYGATE Station)のサイトでも決済手数料ははっきりと明記はされていません

このように手数料が非開示のところは、たいてい店舗の規模や取扱い商品・売上等を参考にして、手数料を個別に設定しているところが多いです。

個人経営や小規模の店舗の場合、

決済手数料を3.24%より少額できる

可能性もあるので、詳細についてはスマレジ・ペイゲートステーションの問い合わせフォームで確認するようにしましょう。

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ペイゲートステーション(PAYGATEStation)がおすすめな人

ズバリ、

  • あまりよくわからないけど、キャッシュレス決済は導入したい!
  • 複数の機器を購入せず、これ1つで何でも済ませたい!

というような、

初めてキャッシュレス決済を導入する予定で、

一つでオールインワンの働きをしてくれるサービスがいい!

という人にとてもおすすめです。

決済代行サービスを導入したけど、電子マネーに対応していない

各種ポイントに対応していないので、継続利用が見込めない

こんな悩みをたったひとつの端末で解決できたら嬉しいですよね。

店舗で対応可能な決済サービスが多ければ多いほど、利用者も増えて、機会損失が防げるので、結果的に店舗の売上向上が見込めます。

Youtubeにペイゲートステーション(PAYGATE Station)を使用しているイメージが公開されているので、ぜひあなたの店舗で利用しているイメージを膨らませてくださいね。

ここで改めてペイゲートステーション(PAYGATE Station)の特徴をまとめると、

  • さまざまな決済方法に対応可能
  • 場所を選ばず会計周りをスッキリできる
  • 拡張性がありPOSシステムへの連動も可能
  • セキュリティ面がしっかりしている

これらを一つずつ解説していきますね。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)の特徴

さまざまな決済方法に対応可能

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)はマルチ決済端末なので、

  • クレジットカード決済(タッチ決済含む)
  • 電子マネー
  • QRコード決済
  • ポイント決済

等、さまざまな決済をこれ一つで完結できます。

クレジットカードQRコード電子マネー
(交通系ICカード)
共通ポイント
VISA
Mastercard
JCBDiners Club
AMERICAN EXPRESS
Union Pay
PayPay
LINEPay
メルペイ
d払い
楽天ペイ
auPay
rigami Pay
Alipay
WeChatPay
Suica
Kitaca
PASMO
ToICa
manaca
ICOCA
SUGOCA
nimoca
はやかけん 
dポイント
Pontaポイント
楽天ポイント

※「PiTaPa」は利用できないようです。また「LINE Pay」は新規受付を停止している状態です。

クレジットカード5大ブランドはもちろん、はやりのPaypayやau pay、Suicaといった殆どの決済に対応しています。

また、ポイント決済も可能で、有名ポイントに対応しているのが嬉しいですよね。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)は

Andoroid端末

なので、決済種別が追加された場合も簡単にアップデートを行うことができます。

新しい決済手段が出てきたときに、簡単に追加可能なのは非常にありがたいですよね。

場所を選ばず会計周りをスッキリできる

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)は接続回線もWi-Fi・Bluetooth・4Gと無線接続できるので、レジの近くだけでなく

  • お店の外
  • 2階の席
  • 遠い場所

におけるので、複数台の機器を買う必要がありません

持ち運びも出来るので、導線を気にすることなく、プリンター内蔵でレジ周りもスッキリしますよ。

拡張性がありPOSシステムへの連動も可能

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)は、OSがAndroidをベースに開発されています。

いつも私達が使うスマホのような感覚で決済処理を操作できます。

そのため拡張性が高く、

  • POSシステムへの連動も可能
  • 金額の二度打ちの必要なし
  • 端末内蔵の専用アプリで屋外決済も可能(近日公開予定)

というように、店舗に合わせて独自にカスタマイズがしやすい点がメリットです。

参考:POSとは?

セキュリティ面がしっかりしている

情報漏洩が問題となっている昨今なので、セキュリティがしっかりしていることも非常に重要です。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)は

  • トレンドマイクロ社のIoTセキュリティを標準インストール
  • 「P2PEソリューション」技術

によって、瞬時にカード情報を暗号化し、決済端末にカード情報を残さない仕様になっています。

お客さんはもちろん、店舗側に取っても安心ですよ。

スマレジ・PAYGATEを導入している企業の例

名だたる有名企業や地方自治体も導入しているサービスなので安心ですよ。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)のまとめ

あなたもキャッシュレス決済の便利さに慣れると、もとには戻れなくなるくらいの便利さに驚くはずです。

ペイゲートステーション(PAYGATE Station)であれば、これ一つで複雑な決済管理やレジ周りの作業から開放されるはずです。

お店にとってもお客さんにとってもメリットしかないので、あなたもぜひキャッシュレス決済にチャレンジしてみてはいかがでしょう?

今ならスマレジ・PAYGATE リリースキャンペーンとして

  • 手数料が3.24%からさらに引き下がる
  • 端末代金30800円(税込)が無料

ので、このキャンペーンが終わる前に早めに問い合わせてみてくださいね。

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ペイゲートステーション(PAYGATE Station) のよくある質問

サービスとしては対応可能です。利用できるかどうかは加盟店審査の結果次第となります。

入金元は2箇所に分かれます。(クレジット/電子マネー売上:末締め翌15日払い/15日締め当月末払いの2回、QRコード決済売上:当月末締め・翌月末払い)

スムーズに審査が進むと約1,5ヶ月半でお手元に端末が届きます。

到着後利用できる決済ブランドはその時点で審査完了後のブランドのみとなり、

審査完了に伴い順次利用可能なブランドが増えていきます。

PAYGATE自体の機能として上限はありません。

各決済ブランドの条件に準じます。

レシートプリンターは、熱を加えることで印字されるタイプの感熱紙を使用しているため、インクは不要となります。

PAYGATE端末のトラブルや問い合わせは加盟店さま向けの専用サポートサイトと365日体制のサポートデスクがございます。

スマレジとの連携設定や操作に関してはスマレジの月額プランに準じたサポート体制をご用意しております。

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